トピックス一覧(2020年)

2020年8月

2020年7月

NEW
2020年7月30日
2020年度「AIRDO航空教室」前半の模様をご紹介します
紙芝居を用いた授業の様子
紙芝居を用いた授業の様子
母校でのパイロットによる授業
母校でのパイロットによる授業

十勝管内の小・中学校を皮切りにスタートした2020年度前半の「AIRDO航空教室」では13の学校を訪問しました。
今年度より新たな取り組みとして、札幌市立大学・デザイン学部の知見をお借りして、教材や実験コンテンツのリニューアルを図っています。紙芝居や改良した実験装置を用いた「飛行機が飛ぶ仕組み」の説明に生徒の皆さんは目を輝かせながら講師を務めた整備士の話に聞き入ってくれました。
また7月に実施した札幌市内における授業では、卒業生であるパイロットが母校を訪問し、生徒の皆さんからのたくさんの質問に答えながら「空の仕事」の内容ややりがいについてお伝えしました。
AIRDOでは引き続き、学校の皆さんの安全・安心を最優先にして航空教室を実施してまいります。

2020年6月

2020年6月23日
2020年度「AIRDO航空教室」がスタートしました
運航乗務員編の模様
客室乗務員編の模様
運航乗務員編の模様
運航乗務員編の模様

6月23日・24日、十勝管内の小・中学校にて今年度初めての「AIRDO航空教室」を実施しました。2009年の開始から12年目を迎えた航空教室では、運航乗務員・客室乗務員・整備士が講師となり、飛行機が飛ぶ仕組みや機内アナウンス体験、一日の業務の流れなど実体験を交えながら、仕事と向き合う姿勢、やりがい、コミュニケーションの重要性を児童・生徒さんにお伝しています。今年度は例年と異なり新型コロナウイルス感染症の対策として、マスク着用やソーシャルディスタンスを確保した上での授業となりましたが、皆さん興味を持って、真剣な眼差しで講師の話に耳を傾けていました。AIRDOでは学校の皆さんの安全・安心を最優先にして、今年度の航空教室を実施してまいります。その模様は、適宜、本トピックスにてご紹介してまいります。

2020年5月

2020年5月1日
新型コロナウイルス医療関係者の方々に機内食等を寄贈

AIRDO 取締役(CSR担当) 大橋 裕二 北海道中野祐介副知事

寄贈品に添付されるメッセージ

AIRDOは、2020年5月1日(金)に北海道庁を訪れ、新型コロナウイルス医療関係者の方々へ機内食等を寄贈しました。
新型コロナウイルス感染拡大を受け、最前線で対応される医療関係者の方々への支援に向けた各種取り組みがなされていますが、AIRDOでは航空会社として今できる支援や感謝の気持ちをこのような形でお届けしました。
なお、今回の寄贈にあたっては、寄贈商品の1つ「丘のおかしセット」を販売する美瑛町農業協同組合(以下、JAびえい)様に趣旨をご賛同いただき、数多くを無償でご提供いただいております。

◆ 寄贈商品

2020年4月

2020年1月

2020年1月1日
機内におけるエコ活動について

エコ活動にご協力いただいたお客様にオリジナルステッカーをプレゼント!

AIRDOでは環境に配慮した新たな取り組みとして、2020年1月1日より機内販売商品をご購入いただき包装袋を不要とされたお客様にノベルティとしてオリジナルステッカーをプレゼントしています。
ステッカーの種類は全部で4種類あり、一度のご購入につき1枚お選びいただけます。AIRDOのエコ活動にご理解、ご協力ありがとうございます。※無くなり次第終了