「社会に貢献する(災害復興支援)」活動

災害復興支援

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災害時における定期便の継続的な運航や臨時便の設定に加え、災害支援者への移動協力、救援物資の輸送協力など、被災地の復興を支援する活動を行っています。
「令和元年台風19号」においては、関東・東北地方を中心に甚大な被害が発生したことを受けて、義援金の寄付、並びに日本赤十字社および特定非営利法人ジャパン・プラットフォームの要請に基づく災害支援者の移動協力を行っています。
その他、近年の取り組みは以下をご覧ください。

  • 東日本大震災の復興支援として宮城県、福島県へ機内販売売上額の一部を寄付(2014~2018年度実施)
  • 「平成28年熊本地震」では熊本県に対し、社員有志からの義援金を含め50万円を寄付
  • 2016年8月に北海道を連続して襲った台風被害に対応し、札幌/新千歳=釧路の臨時便を運航、また「北海道災害義援金募集委員会」へ100万円を寄付
  • 「平成30年7月豪雨」では広島県・岡山県に対し、社員有志からの義援金を含めそれぞれ100万円を寄付
  • 「平成30年北海道胆振東部地震」では日本赤十字社北海道支部に対し、社員有志からの義援金を含め200万円を寄付、併せて災害支援者への移動協力、救援物資の輸送協力を実施
  • 「令和6年能登半島地震」では日本赤十字社に対し会社及び社員有志による義援金の寄付に加え、日本航空学園日本航空大学校石川能登空港キャンパスへ合計 1,697,000 円を寄付。

地域社会との連携

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「北海道の翼として地域社会の発展に貢献する」という企業理念にもとづき、2022年7月に新設した北海道室を中心に、地域における価値創造事業と地域貢献活動に努めています。また、共生社会の実現に向けた取り組みとして、2019年度から千葉県八千代市に農園の区画を確保し、障がいのある方でも安全・安心に働くことができる全天候型の農園〈AIRDO FARM〉を開設しておりスタッフが丹精込めて育てた新鮮な野菜の一部を北海道内の子ども食堂に寄贈しています。これからも地域社会と連携した取り組みを行っていきます。

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