過去のトピックス

2020年8月

2020年6月

2020年6月23日
2020年度「AIRDO航空教室」がスタートしました
運航乗務員編の模様
客室乗務員編の模様
運航乗務員編の模様
運航乗務員編の模様

6月23日・24日、十勝管内の小・中学校にて今年度初めての「AIRDO航空教室」を実施しました。2009年の開始から12年目を迎えた航空教室では、運航乗務員・客室乗務員・整備士が講師となり、飛行機が飛ぶ仕組みや機内アナウンス体験、一日の業務の流れなど実体験を交えながら、仕事と向き合う姿勢、やりがい、コミュニケーションの重要性を児童・生徒さんにお伝しています。今年度は例年と異なり新型コロナウイルス感染症の対策として、マスク着用やソーシャルディスタンスを確保した上での授業となりましたが、皆さん興味を持って、真剣な眼差しで講師の話に耳を傾けていました。AIRDOでは学校の皆さんの安全・安心を最優先にして、今年度の航空教室を実施してまいります。その模様は、適宜、本トピックスにてご紹介してまいります。

2020年5月

2020年5月1日
新型コロナウイルス医療関係者の方々に機内食等を寄贈

AIRDO 取締役(CSR担当) 大橋 裕二 北海道中野祐介副知事

寄贈品に添付されるメッセージ

AIRDOは、2020年5月1日(金)に北海道庁を訪れ、新型コロナウイルス医療関係者の方々へ機内食等を寄贈しました。
新型コロナウイルス感染拡大を受け、最前線で対応される医療関係者の方々への支援に向けた各種取り組みがなされていますが、AIRDOでは航空会社として今できる支援や感謝の気持ちをこのような形でお届けしました。
なお、今回の寄贈にあたっては、寄贈商品の1つ「丘のおかしセット」を販売する美瑛町農業協同組合(以下、JAびえい)様に趣旨をご賛同いただき、数多くを無償でご提供いただいております。

◆ 寄贈商品

2020年4月

2020年1月

2020年1月1日
機内におけるエコ活動について

エコ活動にご協力いただいたお客様にオリジナルステッカーをプレゼント!

AIRDOでは環境に配慮した新たな取り組みとして、2020年1月1日より機内販売商品をご購入いただき包装袋を不要とされたお客様にノベルティとしてオリジナルステッカーをプレゼントしています。
ステッカーの種類は全部で4種類あり、一度のご購入につき1枚お選びいただけます。AIRDOのエコ活動にご理解、ご協力ありがとうございます。※無くなり次第終了

2019年10月

2019年10月21日
宮城県・福島県の復興を応援しています

AIRDOでは、社会貢献活動として被災地と北海道をつなぐ人や物資の輸送に協力するとともに、被災地に対する寄付をはじめとして復興を応援するための活動を行っています。その一環として、当社では2015年より「東日本大震災」の被災地であり、当社就航地である宮城県と福島県(2015年3月まで就航)の両県に、皆様による機内販売商品ご購入額の一部を寄付してまいりました。これまでの皆様のご理解とご協力に心から感謝いたします。
今年の寄付につきましては、10月21日に弊社社長 草野晋と各県出身の客室乗務員が両県を訪問し、寄付目録と当社社員によるメッセージが書かれた色紙をお渡しいたしました。なお、今回は両県ともに台風19号による甚大な被害が発生していますことから、被災された皆様へ心からお見舞い申し上げるとともに、支援にお役立ていただくべく、今回の訪問と併せて当社より寄付をさせていただきました。
AIRDOは一日も早い両県の復旧復興を願い、少しでもお力になれるようこれからも継続して応援してまいります。