ボーイング767-300ER型機 JA613A導入

2019年3月より、ボーイング767-300ER型機JA613Aを導入し、運航を開始いたしました。
"北海道の自然"を表現した新デザインのシートと快適な機内空間で、お客様をお迎えいたします。
※当機材は当社が保有するボーイング767型機 5機のうち1機のみとなります

プロモーション・ムービー

VR動画

画面を操作することで、360°自由に機内レイアウトをご確認いただけます。
※360°動画は、PC環境でのみご覧いただけます。
※閲覧環境により、正常に360°動画をご覧いただけない場合があります。

(1)"北海道の自然"を表現したオリジナルのシートカバー

コンセプトは「mori / forest」
針葉樹林、カラマツ林がモチーフ。地面に松葉が積もり、ふわふわとして見え奥の森へと続くカラマツの林の風景をもとに、
風にゆれる一枚一枚の葉を表現した、広くどこまでも続く北海道の森の模様となっております。
※当機材は当社が保有するボーイング767型機 5機のうち1機のみとなります

(2)薄型シートの採用

ドイツ:RECARO社製の薄型シートを採用しており、足元のスペースを確保し着席時も快適にお過ごしいただける他、
オーディオ操作パネルがアームレストの上面に付き、視認性・操作性が向上しております。
※当機材は当社が保有するボーイング767型機 5機のうち1機のみとなります

(3)USB電源の設置

お客様からご要望の多かったUSB電源を、エア・ドゥとして初めて各座席に設置いたしました。
※当機材は当社が保有するボーイング767型機 5機のうち1機のみとなります

(4)開放感のある機内空間と座席上部の収納スペースの利便性向上

New Look Interiorの採用により、座席上部の収納スペースは手荷物の出し入れがしやすくスマートな仕様となり、広い機内空間を確保いたしました。
※当機材は当社が保有するボーイング767型機 5機のうち1機のみとなります